理事会

<国公立大学卓球連盟理事会(平成28年度第3回)の議事録>

 

1.日 時  平成28年12月7日(水)19:00~20:30

 

2.場 所  アット東京豊洲本社会議室

 

3.出席者  長内(記)、広川、佐藤、中本、真新、山口、宇宿、柳葉、戸田、中村、古

       澤、葛山、尾崎、村島、柴田、三浦(敬称略、全16名)

 

4.内 容  主要な打合せ結果は以下のとおり。

 

(1)第56回全国公大会の会計報告について

 ・配付資料に基づき長内が説明し、会計報告の確定版について審議。

 ・スポーツコミッションせんだい補助金(30万円)や銀行口座の利息などが確定し、最終

  的な全体収支は5,497,291円で、次回大会への繰越金は1,138,822円となることを承

  認。前回大会からの引継金が1,699,512円だったことから、大会収支としては約56万円

  の赤字。

 ・最終的には全国公大会引継会議(12/23)において全国公大会専用銀行口座の通帳など

  をチェックして主要な収支項目の内容を確認する予定。

 

(2)第57回全国公大会の実施計画(日程、体育館など)について

 ・配付資料に基づき長内が説明し、主管大学の神戸大学における準備状況を確認。

 ・日程は第1候補:8/22(火)~25(金)、第2候補:8/8(火)~11(金)とし、場所はグリーン

  アリーナ神戸を対象にして調整中。

 ・グリーンアリーナ神戸の優先予約の正式決定、中内力コンベンション振興財団の助成金

  制度の審査結果対応などが今後の課題。

 

(3)第38回卓球研修会の実施計画(日程、場所など)について

 ・配付資料に基づき長内が説明し、卓球研修会の日程と場所などについて審議。

 ・日程は3/14(火)~17(金)、場所は前回に引き続き埼玉県スポーツ総合センター(上尾)

  を利用する予定。

 ・実技指導は3/15(水)に実施する予定で渋谷さんと偉関さんに調整済みであるが、来年

  早々に再度確認する予定。

 

(4)全国公大会のホテル斡旋会社(トラベルリンクス、京王観光)との調整結果について

 ・配付資料に基づき長内が説明し、これまでの経緯などを確認。

 ・今年の全国公大会の期間中(8/17)に仙台市体育館の会議室にて実施した、連盟本部

  (長内、広川、佐藤)とトラベルリンクス、京王観光との打合せにより、来年の神戸大

  会では2社による協同でホテルを斡旋していただくこととし、その後に不具合がないか

  などについて再来年の全国公大会に向けて検証することにしたことを確認。

 ・神戸大会の日程が確定したらトラベルリンクスと京王観光に速やかな連絡が必要。 

 

(5)第20回国公立OB・OG大会の実施結果と会計報告および反省事項について

 ・配付資料に基づき宇宿理事が説明し、国公立OB・OG大会(10/1)の実施結果と会計報告

  および反省事項などについて審議。

 ・今回の参加チーム数は74チームで前回の68チームを上回り、懇親会の参加者は153名で

  前回の163名をやや下回った。この結果、会計報告が 収入1,178,000円-支出

  775,089円=利益402,911円 となることを承認。

 ・主な反省事項と今後の改善方策などについては以下のとおりであり、詳細については次

  回理事会にて審議する予定。

  ①参加チーム数の増加(年配や女子の参加者の増加)に伴う3部制(シニア、女子、一

   般)の導入

  ②参加チーム数の増加に対応できる卓球台数の多い体育館の調査

  ③試合や懇親会の参加者の名簿を簡単に作成する方策(HPを活用)の検討

  ④懇親会に遅れてきたメンバーなどの席の確保

 ・次回の第21回大会も草加市記念体育館を利用することとし、申込みに当たっての候補日

  程については1月中に中本理事と調整する予定。

 

(6)第23回海外遠征の実施計画と候補者の選考について

 ・配付資料に基づき戸田理事が説明し、海外遠征候補者の選考の優先順位と人数などにつ

  いて審議。

 ・今のところ遠征日程は3/11(土)~22(水)、壮行会は3/10(金)に実施する予定。遠征先は

  前回と同様にハンガリー(ブダペスト)とドイツ(デュッセルドルフ)を予定。

 ・団長は近田さん(名古屋大学OB)で、事務担当は東京大学で選考中。

 ・参加選手は各自の参加希望の確認結果と「海外遠征選手選考マニュアル」に基づく優先

  順位に従い、男子9名、女子3名を選出済み。残る男子の10人目については大阪大学、

  神戸大学、東京大学から応募があり、理事会での審議の結果、大阪大学に理事推薦枠を

  付与することに決定。

 ・遠征参加者への正式な参加申込みを至急発送するとともに、団体枠の参加者や東京大学

  の事務担当を個別に確認する予定。

 ・今回の海外遠征の初日は、到着時間の関係で宿舎ではなく外部施設での夕食となる為、

  食事代を連盟本部からの補助金で負担する予定。

 ・次回の第24回海外遠征の団長候補として大阪大学の脇村くんが立候補していることを確

  認。今後も引き続き団長候補者を募集する予定。

 

(7)その他

 ・全国公大会引継会議(東北大学→神戸大学)は12/23(金・祝)の午後に開催する予定。 

 ・次回理事会は第23回海外遠征壮行会(3/10(金)の予定)の終了後に開催する予定。 

 

 以上 

<国公立大学卓球連盟理事会(平成28年度第2回)議事録>

 

1.日 時  平成28年9月21日(水)19:00~20:30

 

2.場 所  アット東京豊洲本社会議室

 

3.出席者  長内(記)、宇宿、柳葉、葛山、尾崎、柴田、三浦(敬称略、全7名)

  

4.内 容  主要な打合せ結果は以下のとおり。

 

(1)第56回全国公大会の代議員会議の実施結果について

 ・配付資料に基づき長内が報告。

 ・例年の議事どおり順調に進み、次回第57回大会の主管校は神戸大学に決定。

 ・スポーツ・フォー・トゥモロー(2020年の東京オリンピックに向けたスポーツ国際

  貢献)の一環として日本卓球協会が中古ラバーの寄付を募っていることを紹介。

 

(2)第56回全国公大会の実施結果について

 ・配付資料に基づき長内が報告。

 <特記事項>

 ・東北大学卓球部長の後藤先生から連盟としても飲酒問題の取り組みを強化するよう依頼

  あり。

 ・開会式は前日に練習しておくように指示していたので、円滑に進行。

 ・大会初日の試合開始がオーダー用紙の整理ができずに20分ぐらい遅延。

 ・観客席上部の冷房を初日午後から運転せずに電気代の節約に努力。

 ・大会プログラムの「競技上の注意」でも「団体戦の抗議権を監督以外に主将にも認め

  る」が「認めない」という誤記が発生。

 ・今回も団体戦、ダブルスの表彰を準決勝終了後(3位)、決勝終了後(1・2位)にそ

  れぞれただちに行ったことで、集合・写真撮影ともスムーズに進行。

 ・優勝杯カップの収納箱がリニューアルされたことから、受賞者の方々に大切に扱うよう

  に要請。

 ・個人戦では「コール待機制」を導入して円滑な試合進行を実践。

 <試合結果>

 ・各種目の優勝は、男子団体が新潟大学、男子ダブルスが高知工科大学の福田・田島、男

  子シングルスは高知工科大学の岡本が2年連続、女子団体Aが高知工科大学、女子団体

  Bが愛媛大学、女子ダブルスは高知工科大学の藤田・高原彩、女子シングルスは新潟大

  学の大場が2年連続と、男女とも高知工科大学と新潟大学の選手が活躍。

 

(3)全国公大会優勝杯の収納箱のリニューアル結果について

 ・配付資料に基づき長内が報告。

 ・東北大学の吉田大会委員長に協力を依頼して、佐藤理事のアドバイスのもと、仙台市内

  のヤマト徽章とアキババッジから相見積りを取り、安価なヤマト徽章に発注して優勝杯

  収納箱(全6箱)のリニューアルを無事完了。

 ・リニューアル費用(42,120円)は連盟本部会計の支出で処理することを会計監査の際に

  確認済み。

 

(4)第56回全国公大会の会計報告について

 ・配付資料に基づき長内が報告。

 ・まだ確定ではないが、全体収支は5,497,264円で、次回大会への繰越金は1,169,555

  となることを確認。前回大会からの引継金が1,699,512円だったことから、大会収支と

  しては約53万円の赤字。最終的にはスポーツコミッションせんだい補助金(30万円)の

  受領と支出項目全ての確定を踏まえることによって、会計報告の確定版を次回理事会で

  審議する予定。

 

(5)第57回全国公大会の実施計画について

 ・配付資料に基づき長内が報告。

 ・体育館はグリーンアリーナ神戸を予定して、優先予約の手続き(10月初め予定)につ

  いて調整中。

 ・中内力コンベンション振興財団の補助金制度を申請するか否かを11月までに確定する

  予定。

 

(6)野口杯カップの買い替えについて

 ・配付資料に基づき長内が報告。

 ・一般の部の優勝チームのMVPに授与される野口杯カップが一部欠損していたため、新

  しいものに買い替えることとし、連盟幹部で相談の上、旧カップを購入した愛媛記章に

  長内が発注。国公立OBOG大会(10/1)当日に持参する予定。

 ・購入費用(13,284円)は国公立OBOG大会会計の支出で処理することを会計監査の際

  に確認済み。

 

(7)国公立OBOG大会の実施計画について

 ・配付資料に基づき宇宿理事、柳葉理事、尾崎オブザーバーが説明。

 ・連続20回参加者(2名)への対応については、表彰状と記念品(Tシャツユニフォー

  ム)を開会式の際に授与することに決定。

 ・参加費の徴収漏れがないように管理を徹底するために、参加チームごとに記入用紙と封

  筒を配付して集金とともに提出させる手順を確認。

 ・組合せの資料は、追加の参加者を踏まえて、本日の尾崎案を微修正することによって完

  成させ、大会当日に配付できるようにすることを確認。

 ・試合運営要員である東大卓球部のアルバイトは今回も10名を確保する予定。

 ・懇親会については、真新理事が最終の参加者数を踏まえて江戸一に連絡するとともに、

  名札を準備する予定。

 ・中本理事が立て替えてくれた体育館利用料(46,350円)および長内が立て替えた野口杯

  カップ購入費用(13,284円)は大会当日に柳葉理事が支払うことを確認。

 

(8)卓球研修会の実施方針について

 ・配付資料に基づき長内が説明。

 ・渋谷さんや偉関さんと調整して実技指導を3月15日()の午後に設定したことから、

  卓球研修会の日程を3月14日()~17日()の4日間とし、前回と同じく埼玉県スポ

  ーツ総合センター(上尾市)を仮予約済み。

 ・9月中に埼玉県スポーツ総合センターに日程の変更がないことを連絡し、来年1月頃に

  渋谷さんや偉関さんと再度調整して日程を確定する予定。

 ・初日の夜のミーティングで使用する、渋谷さんと偉関さんによる全日本卓球選手権大会

  決勝のVHSビデオ(渋谷さんから再度寄贈してもらったもの)のDVD化を三浦学生

  理事に依頼。

 

(9)海外遠征の実施方針について

 ・配付資料に基づき長内が説明。

 ・今回の団長は近田さん(名古屋大学OB)に決定。

 ・候補選手は「海外遠征選手選考マニュアル」に基づいて優先順位を設定し、次回理事会

  までに絞り込んでいくことを確認。特に高知工科大学や新潟大学の候補選手の参加意思

  を確認することが重要。

 ・遠征先は昨年どおりドイツ(デュッセルドルフ)とハンガリー(ブダペスト)を候補に

  調整することとし、遠征日程や費用もこれまでどおりを予定。旅行会社はユーレックス

  に内定。

  

10)アンドロジャパンの協賛対応について

 ・配付資料に基づき長内が説明。

 ・アンドロジャパンの協賛条件を審議の上、協賛は認めないことに決定。

 

11)その他

 ・第58回全国公大会の体育館については主管校である名古屋大学がスカイホール豊田の

  優先予約に向けて調整を開始。

 ・次回理事会は12月中旬に開催予定。

  

 

 以 上 

2016年度理事会議事録

<国公立大学卓球連盟理事会(平成28年度第1回)議事録>

 

1.日 時  平成28年6月15日(水)19:00~21:00

 

2.場 所  アット東京豊洲本社会議室

 

3.出席者  長内(記)、広川、佐藤、中本、真新、宇宿、中村、柳葉、葛山、村島、尾

       崎、柴田、三浦(敬称略、全13名)

 

4.内 容  主要な打合せ結果は以下のとおり。

 

(1)H28海外遠征の実施結果について

 ・第22回海外遠征(3/617)の実施結果の概要について長内と柴田学生理事が報告。

 ・今回は田淵団長(東京大学OB)以下総勢16名が参加して前回に引き続きハンガリー

  (ブダペスト)とドイツ(デュッセルドルフ)の2ヶ国に遠征。今回はトラブルが全く

  なく無事終了。

 

(2)H28卓球研修会の実施結果について

 ・第37回卓球研修会(3/1417)の実施結果の概要について長内と葛山理事と三浦学生

  理事が報告。

 ・アンケート結果の総合満足度は4.57(5点満点)でかなり高く、渋谷さんと偉関さ

  んによる実技指導の平均満足度も4.23(5点満点)で比較的高く、今回も参加者に

  好評と評価。 

 ・これまで使用してきた東京大学検見川総合運動場体育館が耐震補強工事のため使用でき

  ず、今回は埼玉県スポーツ総合センター(埼玉県上尾市)を使用。東京大学検見川総合

  運動場で実施するよりも費用が約8万円増加したが、参加者には快適で好評。

 ・初日の夜のミーティングで渋谷さんと偉関さんによる全日本卓球選手権大会決勝のVH

  Sビデオが経年劣化で再生できず仕方なくビデオ映写なしでミーティングを実施(後日

  に渋谷さんからVHSビデオを再度寄贈してもらった)。

 

(3)H28国公立OB・OG大会の準備状況について

 ・第20回国公立OB・OG大会(10/1)の準備状況について宇宿理事が報告。

 ・今年度の開催日程は10/1()、会場は草加市記念体育館に確定していることを再確認。

 ・参加申込み期日は早めて9/4()に設定し、懇親会費用はおつりを簡素化するために消費

  税込みで4,200円/人→4,000円/人に変更する方向でお店と調整することを確認。

 ・前回大会での宿題となっている懇親会参加費の徴収漏れ対策や女子のハンデなどについ

  て、9月の次回理事会までに検討する予定。

 ・第20回を記念した20回連続出場者への記念品などについて今後検討していく予定。

 

(4)H28全国公大会の準備状況について

 ・第56回全国公大会(8/1619)の準備状況について長内が報告。

 ・幹事校会議(6/18)に向けて参加大学や参加者を集約中であり、大会会長や大会後援の

  段取りと、審判長や看護師、スタンド出店の準備もほぼ完了ということで、計画的に進

  行中。

 ・実行予算としては体育館の冷房代が約198万円かかることで大会の単独収支は約84万円

  の赤字となるが、前回大会で約82万円の黒字となっていることから、この引継金で賄う

  ことを承認。 

 ・学生理事によるスポーツ庁への後援申請手続きを急ぐことを確認。

 

(5)H29全国公大会の準備状況について

 ・第57回全国公大会の準備状況について中本理事が報告。

 ・日程は8月中旬、体育館はグリーンアリーナ神戸を候補に検討中。毎月第3火曜日が休

  館日で8/15()が休館日となると候補日程の調整が重要となり、今年9月から11月に

  かけて優先予約の手続きを計画的に進めることが必要。

 ・大会への神戸市などによる助成金制度を調査中。条件に見合う制度があれば今後申請す

  る予定。

 

(6)H27事業報告の概要について

 ・平成27年度の主要な理事会審議結果や事業活動結果の概要について長内が説明。 

 ・今後の国公立OB・OG大会における懇親会参加費の徴収漏れ対策を徹底することと、

  今後の卓球研修会の会場を東京大学検見川総合運動場ではなく埼玉県スポーツ総合セン

  ター(埼玉県上尾市)を使用するかどうかが重点課題。

 

(7)H27連結会計の決算結果について

 ・平成27年度の連結会計の決算結果について佐藤会計担当理事が説明。

 ・平成27年度の連結収支は連盟本部会計とOB・OG大会会計の黒字により全体で約34

  万円の黒字であり、これまでの累積繰越金が約449万円になることを承認。

 ・坂口前学生理事が作成した連盟本部のエビデンス(現金出納帳など)がよく整備されて

  いて今後の見本になることを紹介。

 ・山崎監事との会計監査は7/12()に実施する予定。

 

(8)H28当初予算の概要について

 ・平成28年度の当初予算の概要について佐藤会計担当理事が説明。

 ・以下の費用について今後検討していくことを承認。

  ①全国公大会の優勝杯の収納箱が壊れているので、その修理代を計上。

  ②国公立OB・OG大会の野口杯が破損しているので、その買い替え代を計上。

  ③卓球研修会の夜のミーティングで使用する、渋谷さんと偉関さんによる全日本卓球選

   手権大会決勝のVHSビデオをDVD化する費用を計上。

 

(9)H29海外遠征の団長候補の選定について

 ・平成29年度の海外遠征の団長候補について近田さん(名古屋大学OB)が立候補して

  いることを村島オブザーバーが説明。

 ・今後8月末を期限に候補者を募集して9月の次回理事会で団長を決定する予定。

 

10)H29卓球研修会の実施計画について

 ・平成29年度の卓球研修会の開催場所などについて長内が説明。

 ・第38回卓球研修会の会場は埼玉県スポーツ総合センター(埼玉県上尾市)に内定する

  ことを確認。

 ・渋谷さんや偉関さんと実技指導の日程を調整して卓球研修会の実施予定を調整していく

  予定。

 

11)H29全国公大会の宿泊施設確保における京王観光への対応について

 ・平成29年度の第57回全国公大会における宿泊施設の斡旋会社に京王観光を追加する

  ことの可能性について長内が説明。

 ・京王観光からの提案内容などを確認して宿泊施設の斡旋会社にふさわしいかを今後検討

  していく予定。

 

12)H30全国公大会の主管校候補について

 ・第58回全国公大会の主管校候補の選定について長内が説明。

 ・配付資料の全国公大会の主管大学一覧表に基づき名古屋大学に内定することを承認。H

  28全国公大会の幹事校会議(6/18)で報告する予定。

 

13)「スポーツ・フォー・トゥモロー~2020年に向けたスポーツ国際貢献~」への対

  応について

 ・倉木相談役から検討依頼があった「スポーツ・フォー・トゥモロー」への対応について

  長内が説明。

 ・2020年の東京オリンピックに向けて、日本卓球協会が中古ラバーの寄付をお願いし  

  ていることから、国公立大学卓球連盟としても協力していくことを確認。

 ・具体的な方策については日本卓球協会と今後調整していく予定。

 

14)その他

 ・H28全国公大会の幹事校会議は6/18()に開催する予定。

 ・次回理事会は9月中旬に開催する予定(日程は別途調整)。 

 

 以 上